キリロム

ライセンス・許可の有無が定かにできない?キリロム学生寮販売は一時中止にすべきでは!

昨日のセンチュリー21富士リアリティ永松社長のブログ
(↑リンク)はいい記事だと思います。
 ブログ記事の言葉を引用しますと
どんな仕事であっても間違いや失敗はあるものだと思ってます。その後の対応をどのようにするかが企業としては大事
その通りですね、
 私はブログを通してキリロム学生寮投資に関して不明点を問いただしています。
不明点を追及している過程で、キリロム学生寮が日本人からお金を集める必要な不動産ライセンス、不動産開発許可は取得しているのか?取得していなければ、それに代わる許可、認可があるのかを問うています。
 私は営業は受けましたが、学生寮投資の顧客ではありません。谷、谷のブログで答える必要などないと言われれば、それまでです。完全無視の状態でも仕方ありません。
 しかし、センチュリー21富士リアリティのような販売業者にも「正式発表する」と言って回答がいつまでもない完全無視の状態は真面な企業姿勢とは言えません。
 不動産取引を業として、また詳しい方にはライセンス、許可が明示できない開発業者などあり得ないからです。
 ライセンス、許可が無ければ、正当性がある許可の説明ができないのであれば、常識的に学生寮の販売は、取得後か説明ができるまで自粛するのが企業としてあるべき姿ではないでしょうか?
 ライセンス・許可が無いのは故意過失は分かりませんが、取得できるのであればカンボジアでは取得できます。
 以前カンボジアで無資格で不動産業に従事し、その後資格を取って事業をしている業者を知っています。ライセンス取得までは営業を自粛していたことも知っています。
 もし今の状態で学生寮営業を続けるのなら違法性を指摘され、気付いての違法営業になります。確信犯になります。
コンプライアンスが全く無い企業、その姿勢で海外不動産事業を日本人に向けてやるのか?です。
そうならないように企業としてあるべき姿に改善すべきかと思います。
 キリロム工科大学の学長の立場で学生が間違いに気付いていたら、やり直せと言うのか?そのまま突っ切れ、雑音完無視しろと言うのか?です。
 世界の起業家集団のWAOJEの理事の立場にあるなら、起業家が間違ったことをしていればどのようにアドバイスするのですか?

日経ビジネス扱われるよう方ですから。
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