カンボジア不動産情報

これから期待できる物件を調査です。withコロナ カンボジア不動産投資

日本ではコロナ感染第ニ波、重傷者も増加傾向で心配な状況ですが、カンボジア、東南アジアは渡航制限の効果もあってか日常生活にコロナを感じることが薄くなっています。

油断は禁物なことはもちろんです。

しかし、事業、投資に関して自粛、特に不動産投資に関しては自粛モードだと思います。

コロナが落ち着くのは2024年との予測がされています。

Money Never Sleep

オリバーストーン監督の「ウォール街」の名言です。

金は寝ない、24時間働く、投資も同じくです。

自粛ばかり言うよりも、「withコロナ」でカンボジア不動産投資を進めていくべきです。

現在、新たな投資が控えられている面がありますので、土地が取得しやすくなるのではと考えています。

その中で、首都プノンペンの高級地ボンケンコン1で立地ならココという場所をご紹介します。

特にアパート一棟収益物件、コンドミニアム分譲、ランドバンキングで差益ゲインな投資に向いていると思います。

ボンケンコン1(BKK1)南北を走るst51です。東向きの土地で建物を建設出来たら良いエリアです。

st380、ここは前面道路が広く、反対側が大きなお屋敷ですので良い眺望が取れます。

眺望と言えば、st392 ボンケンコンスクールの南側は綺麗な眺望が取れます。

学校のグラウンドです。一等地だからって売ってしまうことはないですよね???

st360です。ここは歩道に街路樹があって雰囲気が非常に良いです。

以上、ご紹介致しました場所のどこかで一棟は私たちもプロジェクトができたらと考えています。

withコロナでカンボジア不動産投資です。

youtubeでも物件を紹介しています。7分です。

読者の皆様、いつも応援ありがとうございます。

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