キリロム

キリロム工科大学とカンボジア日本人犯罪組織「対策本部」の弁護士を紹介

画像 http://souzoku-jigyoushoukei.com/professional/299/より引用

キリロム工科大学猪塚武らの弁護代理人 増田英次弁護士

増田英次弁護士は、『「正しいこと」をする技術』の著作もあります。

「正しいこと」を猪塚武に教えて欲しい。

Amazonのカスタマーレビューでは星5つ中2.8と低評価

理念中心で期待したほどでは。。。エモーショナルコンプライアンスという言葉に興味を持ち、この本を購入しましたが、具体性に欠け、説得力がないと感じました。こう思ってるんだ、という主観的なお話、理屈を延々と聞かされているようで少々疲れました。

少々疲れました評は、数行の段落で矛盾した内容の訴状を書く弁護士なので理解できます。コメントにあるように中学生でもあんな文章書かないと私も感じました。

 

画像 http://daiichi-law.gr.jp/staff/yamamotoより引用

山本律宗弁護士は、カンボジア日本人犯罪組織「対策本部」構成員らの弁護代理人を務めています。

逮捕歴があり、カンボジアで自称元名古屋市長、住友販売代理店詐称の南春佑

逮捕歴があり、カンボジアで自称元内閣官房長官秘書、日本郵政土地詐欺事件で「後藤良亮」の偽称で売子をしていた後藤良一

両名カンボジア日本人犯罪組織「対策本部」構成員の弁護代理人が山本律宗弁護士です。

山本律宗弁護士は、南春佑との訴訟を通して期日時間にルーズで文章をまとめる能力が低い弁護士です。

2日前8月26日の南春佑との公判で裁判官から「整理が不十分、やり直せ!」と未陳述扱いになり時間にルーズな山本律宗弁護士らしいダラダラした訴訟に昨年に引き続きまたなりそうです。

文章が苦手な増田、山本弁護士が2020年4月3日でオンライン会議をやっていたことが膨大な証拠の中から出てきました。

なるほどキリロム工科大学とカンボジア日本人犯罪組織「対策本部」との接点の一つがあったことが判明しました。

渋谷区警察署の刑事の言っていたことの裏付けが取れました。

以上、増田英次、山本律宗弁護士の紹介をさせて頂きました。

私は昨年の神戸地裁の勝訴判決に引き続いて「対策本部」が犯罪組織であることをさらに証明を進めていく所存です。

訴訟態度、訴訟姿勢、交友関係が訴訟人の人物像を明らかにして事件の真相解明になります。

読者の皆さん、いつも応援ありがとうございます。

上記オンライン会議で名を連ねている

https://jp.vkirirom.city/より引用

CFO(最高財務責任者)安田幸正人物から猪塚武の訴訟姿勢を検証します。

何故かって?

裁判開始前にとんでもないことを言い出して面白過ぎますから次回くらいにブログします。

「逃げ出す」という点では猪塚武とよく似ています。金を集める人物がこれではね。

事件の真相解明のために徹底的に情報公開します。

※カンボジア日本人犯罪組織「対策本部」は、私への殺害計画、私の企業への業務妨害(神戸地裁判決)、私の家族への殺人予告(神戸地裁証人尋問より)等の加害、危害を及ぼす活動を行い、現在も活動の停止が確認できていません。訴訟で猪塚武らと連絡を取り合っていることは私たちの安全のために本情報を公益性があると判断して公開しています。

 

POSTED COMMENT

  1. 匿名 より:

    裁判前に重要な情報だと思います。
    増田弁護士が「正しいことがやっぱり強い」と本で書いているなら今こそ実践すべき時です。
    依頼人の猪塚に裁判よりビジネスを正しくさせることです。
    でも実際は谷氏や学生に責任を転嫁しようとしています。「正しいこと」とは到底思えません。だから本のカスタマーレビューに「具体性に欠け、説得力がない」と評されてしまうのです。
    そして裁判の内容を隠蔽することが「正しいこと」とも思えません。コメントで再三指摘されている訴状が段落間で矛盾していることにも共通しています。事件一連を見て猪塚の言動が矛盾だらけです。その点でも代理人が猪塚と似た人物の弁護士が選任されたと感じます。
    訴状も中学生でも理解できるように「正しく」書かれた方がスムーズに進行すると思います。

  2. 匿名 より:

    「社会貢献」とうたいつつ言葉と実態が乖離している猪塚氏と「正しいこと」が実践できていない増田弁護士は酷似しています。
    「正しいこと」が事業としての強みであるならキリロム工科大学HPにあるカンボジアでの不動産ライセンス、許可有無の説明は「正しく」実践されていると見えません。免許許可事業であるにも関わらず副社長が自社がライセンスを有しているか言えないとか曖昧不明瞭な文章をHPで投稿して誤魔化しているのが現実です。逆にライセンス、許可の有無を質している谷氏をデタラメと一方的にネット上で誹謗中傷しているだけと受け取れて著書のタイトル、増田弁護士のキャリアと乖離していると感じます。そして今から始まろうとする裁判の非公開化、閲覧制限を申請する姿勢には疑問を感じます。「正しいこと」を行なってきていたのなら身の潔白を証明できる機会を非公開にする必要は全くないと思います。世間一般では「やましい」から表に出したくないと受け取るのではないでしょうか。猪塚氏も増田弁護士も中学生にも突っ込まれてしまいそうな姿勢だと思います。
    裁判が始まって真相解明前に谷氏のブログや読者のコメントの削除申請ばかりにこれから増田弁護士は力を投じて裁判が進まないのではないでしょうか。投資者、被害者学生はその点を争いたいのではないはずです。争点をはぐらかさず審議することが「正しい」弁護士の責務で求めてられているはずです。

  3. 匿名 より:

    本日が元学生ら被害者の会によるキリロム大学への民事訴訟の第1回の公判日でしたっけ?結果が楽しみですね。

  4. 匿名 より:

    不動産ライセンスの所を読めば、「正しいこと」やっていないよねw ライセンス有る無いくらい書けるだろうし、増田弁護士の事務所は法律事務所の免許を隠しているのか、従業員に尋ねたらライセンスの有無は答えられませんと言うかw猪塚と一緒で増田弁護士も口だけ達者さんか。
    言うわ易し、行うわ難しw
    閲覧制限は事件のこともだけど増田弁護士の能力が疑問視されているからではないのw頭悪そうだもんね。

  5. 匿名 より:

    類は友を呼ぶと言うことですね^_^
    こういった人達は一生治らないんですね。

  6. 匿名 より:

    キリロム大学の弁護士と対策本部の弁護士が裏で繋がってるのが事実だとしたら、曲がりなりにも教育機関である大学と前科持ちのいる犯罪者組織が同じ穴のムジナと言う事になり、これって相当スキャンダラスな話になるぞ。
    マスコミにとって格好の餌食になりそうだ。
    そっか、だから増田弁護士は非公開申請などの小細工をしてたのか。
    納得したわ。
    こりゃ、猪塚、終わったな。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。