カンボジア情報

だらしない稲垣仁史弁護士 また裁判長からお叱り再提出を命令される。

http://daiichi-law.gr.jp/staff/inagaki より引用

またまた裁判長からお叱りを受けて再度宿題(準備書面)提出(やり直し)を求められた稲垣仁史弁護士です。

「2回3回言っても理解できないんですよ。」(裁判長)と前回に指摘されて、被告のブログ筆者の弁護士に訴訟争点整理表まで作ってもらっても、原告稲垣仁史弁護士は誰もが理解できない書面を提出期限ぎりぎりになって提出しましたが、再度やり直しです。

「いつまでに提出できるのですか?」(裁判長)

「1ヶ月」(稲垣仁史)

「本当にできるのですか?いい加減なものを提出するなら時間かけてでもきちんとした書面を提出して下さい。」(被告ブログ筆者弁護士)

訴えてきた原告稲垣仁史弁護士に被告弁護士が時間を与えてやろうとは。。。漫画だ。

ケンカ売ってきた奴が売られた側に、アメとジュースあげるから一息入れてから殴りかかってきたらどう?といたわってあげている。。。

まさしく今そのような状況です。被告弁護士と裁判官が原告稲垣弁護士が裁判ができるように教えてあげている状態です。(愛知県半田市部裁判所)

しかし、事実は小説より奇なり

稲垣仁史弁護士は、なんと横浜地裁でも同様のことを裁判長から言われて準備書面の再提出を命令されています。

だらしない、仕事能力がない、そして学習能力も欠けているようです。

普通社会人なら一度、二度言われたら三度同じことしますか?

稲垣仁史弁護士の書面を見ていますと、大きく本題、的から外れ過ぎの「それ関係ある?」みたいな主張を展開して整理ができないのが特徴です。

事業経営者の私には、集中力に欠けて何ごとくも雑な仕事しかできない、思い込みが激しく求めたことと違う仕事をしてくる人物に映ります。

尼崎地裁の時も「関係あるんです!」と大声上げて尋問していましたが、結局裁判官からも「関係ないでしょう」と一蹴でした。

こんな人たまにいますが、私の周りにはいませんし、一緒に仕事をしたくありませんね。

ただ訴えられた訴訟ですから付き合わざるを得ないですが、訴えてきた原告側が裁判のやり方が分からなくて時間が稼ぎする、無駄な期日が増えて裁判が長期化するのははっきり言って迷惑です。

カンボジア日本人犯罪組織「対策本部」の構成員らの仕事はタイムチャージ、時給計算ですか?

それならやり直しやり直しでも残業増えてよろしおますな。。。

ブログ筆者は日本カンボジアで事業を営んでいます。時給と違うんですよ。

ブログ筆者は元内閣官房長官秘書だとか住友販売代理店だとか身分詐称、経歴詐称の詐欺師で実刑判決受けているような汚れた人間たちがいつまでも近づいて着ては困ります。

こんな嘘つきたちとよく付き合えるわ

読者の皆さんもそう思いませんか?

 

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