事件、訴訟経過

だらしない稲垣仁史弁護士 訴えたが能力不足、準備不備で2か月さらに延長 どうしようもない弁護士です。

またまただらしない弁護士稲垣仁史の続報です。

2020年11月24日横浜地裁にて、またまた準備書面の提出が期日を守れていませんでした。

時間が守れない人物は最低です。これだけ何回も言われても昭和39年生まれ56歳ではだらしない性格は直すことはできないようです。時間すら守れない人物が仕事ができると思えません。稲垣仁史に仕事を依頼する人っていますか???

 

こんな依頼者はいます。自称元内閣官房長官秘書と自称元名古屋市長で法廷でも虚偽証言や黙秘をし、二人とも逮捕歴が有り、実刑判決を受けて逃亡中の人物がいました。

さて横浜地裁にて、

「名古屋地裁で注意を受けたので争点整理表で整理させてもらいます。」(稲垣仁史)

と裁判長に自らの出来の悪さを自己申告した稲垣仁史弁護士。名古屋地裁で裁判官に叱られたのがよほど堪えたようです。それなら同じく準備書面の提出期日も遅れずに守りましょう。

一つのことを指摘されたら以前指摘されたことがもうできない、忘れるでは弁護士ともあろう人がまるで小学生低学年レベルの学習能力です。

本当にこんなだらしがない弁護士に仕事を依頼する人、自称元内閣官房長官と身分詐称をするような人物以外にいますか???

時間、仕事にだらしがない弁護士だからこそ、元内閣官房長官秘書とか元名古屋市長のような身分詐称の人物しか集まって来ないのではないですか?ブログ筆者は稲垣仁史弁護士をそのように論評しますが、皆さんいかがですか?

ところで裁判は、だらしがない稲垣仁史弁護士が整理ができていないという何とも情けない理由で2ヶ月さらに先延ばしになりました。

この裁判、2020年5月13日に訴訟提起して一度も審議が始まっていません。

「まだ整理ができていませんでして。。。」(稲垣仁史)

普通は整理して見通しを付けてから裁判を起こすものではないですか?

訴えてきて、ケンカ売ってきて、リングが鳴ってから準備ができていませんから相手に待って下さいって、どこまでも仕事できない稲垣仁史弁護士。

そして整理ができていないと言いながら

「訴訟内容を追加する」(稲垣仁史弁護士)と言っています。おいおい!

5月13日の訴訟提起した時から「訴訟内容を追加する」と訴状に書いています。

整理してから訴訟提起すべきで、頭の中が整理ができていないから中途半端な仕事ぶりになる。だらしなさがにじみ出ている稲垣仁史弁護士です。

他訴訟でも的が外れた質問や書面を繰り返す、裁判官に「全然関係ないでしょう。」と一蹴される。

杜撰な仕事ぶりの稲垣仁史弁護士です。

そして8月にブログ筆者の弁護士が、「追加内容を早く明確にして下さい」と主張して3ヶ月経った本日、未だに追加内容は明らかにできず、追加すると言っています。7ヶ月経っても一向に進まない追加、だらしない稲垣仁史弁護士です。

このやり方で稲垣仁史は、自称元名古屋市長とその被害者の会の訴訟(尼崎地裁)の時にも追加訴訟すると同様の主張を繰り返していました。訴訟を引き延ばすだけ延ばして、結局追加の訴えは行えず、尼崎地裁の裁判官からも叱責を受けていました。

本当にどうしようもないだらしがない稲垣仁史弁護士です。時間も守れない、一つのことも満足にできない人間だから二つのことを同時にできる能力などないといい加減に自覚して丁寧な仕事をしなさい。もう56歳だろう。弁護士としての職務に対するプライドがないのか。

やるやる詐欺なのか、単にだらしなく能力がないだけなのか、その両方かは定かでありませんが、訴訟を引き延ばすだけ引き延ばして、また裁判官が転勤になって交代するのを待っているのかしれません。

訴えられているブログ筆者にとってどちらでもいいことです。原告が待って下さいという奇妙な裁判ですからね。(^^

こんなだらしがない人間見たことがありませんから、今後もブログで仕事ぶりを公開していきます。弁護士の選択は非常に大切なことです。一般の方が選択を誤らないためにも情報公開は大切かと考えます。

それよりも

元内閣官房長官秘書と神奈川県の偏差値が低い高卒で慶応大学法学部中退と身分詐称の詐欺師の後藤良一が、「レンガ工場左記事件は存在しない名誉棄損だ!」と訴えてきています。

頭大丈夫???です。

例えばレンガ工場詐欺事件は私が被害者と詐欺師の後藤良一との間に入って調停した事件です。

証拠もそろい過ぎ、後藤良一本人の謝罪文もあり、今さら表の世界に出て来れる人間なの?と問いたい。昨年の神戸地裁での不法行為認定の判決と証拠もあり。

稲垣仁史弁護士には本当のこと全て話しているのかな?

日本郵政土地詐欺事件関与の時みたいに、実は本当の話でしたって突然言い出したら、稲垣仁史弁護士もびっくりするよ。後藤良一ってそういう男ですから。

わざわざ過去の罪を全て自ら公文書に記録したいようで本当に不思議です。

今回も後藤良一の証人尋問が楽しみです。

「ちょっと待って下さい。。。えと、えと、えと。。。」(後藤良一 神戸地裁証人尋問)

証人尋問では整理ができていませんから後日とはいきませんよ。

白日の下、公の司法の下で後藤良一の悪事の限りを公開します。

読者の皆さん、いつも応援ありがとうございます。

稲垣仁史弁護士のだらしない訴訟進行で長引きそうですから、後藤良一のレンガ工場詐欺事件をもう一度公開していこうと思います。

全然反省をしていないようです。

 

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