事件、訴訟経過

だらしないだけでなく能力も理解力もなかった名古屋稲垣仁史弁護士

「争点整理を1ヶ月でやります。」(稲垣仁史弁護士)

「1ヶ月でできるのですか?時間かけてもきちんとやって下さい。」(裁判官、ブログ筆者弁護士)

雑な仕事しかしない稲垣仁史弁護士に訴えられた被告:ブログ筆者から訴える時間の猶予を与えるという誠不思議なことを許してあげたのに結果はこうでした。

2020年1月12日後藤良一(横浜地裁)、1月13日南春佑(名古屋地裁)

通常1ヶ月のところ2ヶ月も時間を上げても両裁判とも争点整理をしてきませんでした。

この稲垣仁史のひるがえしに「ダメだこりゃ」と呆れたのでしょう。

「被告にも言い分があると思いますが。。。」(裁判官)

このだらしない男にはホンマに言ってやりたいことありますよ。公判1週間前に「争点をまとめることには意味がない。ブログ全体の内容で審議すべきだ」(稲垣仁史弁護士)

2ヶ月でやります→やる必要がない

裁判所で約束したことを反故したら裁判で嘘ばかり言っている依頼人の

自称元内閣官房長官秘書の後藤良一と自称元名古屋市長の南春佑と変わらない。同類

稲垣仁史さん!あんたも弁護士資格は自称ですか???

約束したことを守ってから持論を展開しなさいよ。

どうせ準備書面提出日ギリギリまで何もやっていなかったんでしょう。

よくこんな程度の悪い弁護士が仕事しているものだと呆れます。

裁判所も3度機会を与えて3度できなかった稲垣仁史弁護士に「理解力が乏しい」と判断したのか両裁判所とも裁判官とブログ筆者の弁護代理人が争点整理をすることになりました。

訴えられたブログ筆者が「私のここで訴えて下さい」と

なんか侵入してきた泥棒に「しばらくお待ち下さい」と言って財布とお茶菓子出すようなものですね。

ブログ筆者私感ですが、ここまで理解力、能力がない弁護士が実在するんですね。

驚きと呆れしかありません。

今回は約束を守ると言った弁護士に嘘をつかれたような感じを受けています。

裁判官様、ブログ筆者弁護代理人様、理解力が通じない相手にお疲れさまでした。

今後は南春佑、後藤良一の犯罪の真実性の立証で進められていきます。

これはブログ筆者は全て証拠を持ってできます。犯罪記録が公に記録される日が近づいてきたことになります。

読者の皆さん、いつも応援ありがとうございます。

追伸ーつぶやきです。誰とは言っていません。

バカ相手すると疲れるよ(^^

追伸2-

「後藤良一が私に詐欺事件の調停の依頼をした」(稲垣仁史)

よく読めよ。読解力もなしこの弁護士、最低。

 

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