キリロム

キリロム工科大学猪塚武 ゴルフ場計画資料?投資勧誘資料?5億円集めていつ完成?

壮大な風呂敷ですな。。。

キリロム工科大学猪塚武のゴルフ場計画資料?投資勧誘資料?

神戸地裁に提出予定の資料です。

ところでいつ完成ですか???

猪塚武が集団訴訟されている元日本人学生たちの話では、2020年2月時点では工事は着手していません。日本から中古で購入したカートが4台あるだけ、しかも電圧が違ってカンボジアでは使えないものです。

キリロム工科大学猪塚武の事業実態を日本の司法の場で解明、公開していきます。

読者の皆さん、いつも応援ありがとうございます。

POSTED COMMENT

  1. 匿名 より:

    ゴルフ場経営の素人発想計画でいつものことながらイノシシの金集めホラ風呂敷です。こんな投資プレゼンで投資した日本人が頭悪いだけ。被害者は自業自得。間違ってもキリロムに投資したと言わない方が良い。自らの頭の悪さ、欲の面が突張たことが分かるだけで恥ずかしい。

  2. 匿名 より:

    この裁判は、どうやら1年2年では終わらないものとなりそうですね。
    焼肉屋のおっさんではないですが判決が出ても別角度から再度提訴することで本案件は係争中と言えるからです。それって誰得と思いきや本人とその周囲にいる少数の狂信者は自らを正当化するために必要なんでしょう。傍から見れば時間と金の浪費でしかなく、やってるうちに実弾尽きる予感しかしませんが。
    まさに延々係争中の詐欺師の人とか老い先短い人は失うものがないぶんある意味強いですが、キリロム関係者は泥舟化している学校と事業、責任をおっている学生を抱えているわけで、どうしても法廷で争いたいなら短期決戦しかなかったと思うんですけどね。
    あとは嘘をつくならつき通さないと。カンボジア人を日本に連れてきたら割高って、それ事業の根幹に関わる全ての前提の自己否定でしょう。嘘も百回言えば真実になるとの名言を残したのはヨゼフ・ゲベルスNSDAP宣伝相ですが、IT、というか口八丁が商売の人たちにしてはやたらと情報に弱い点も目立ちます。SEO対策がどうこうって言うより単にgoogleにクレーム連打してるだけ。なお削除依頼の名目は名誉毀損とありました。彼らはむしろ自らの誣告の罪を噛みしめるべき。
    いずれにせよ、キリロムサイドが裁判を起こした理由は、過程はどうあれ最終的に勝訴にもっていくことでしょうね。真実性の立証に関わらず、事実の指摘であっても名誉毀損訴訟では負けることはママありますし、画像使用あたりは突っ込まれるでしょう。というかこの裁判で辛うじて彼らに有利な点ってそれくらい。
    ところが判決確定と真実性の立証、事実認定の間にはおそらく大きなタイムラグがあるんですね。まず、彼らの嘘が暴かれる。そののちに、2年後だか3年後だか知りませんが何かしら判決が出る。そのタイムラグ、持ちますかね。資金、事業、人。私は厳しいと思いますね。
    最終決着する頃には猪塚氏も還暦迎えてるのと違いますか。というか、最悪シナリオは本来手仕舞いするところで再度強引に事業拡張(カネ集め)に走ってもう一段やらかすことです。学生が上手くいかなかったから次はお年寄りがターゲットだ!とか言って。まだぎりぎり現地にコネクションがあるようなニオイを出しているものの、一方的に利用するだけで相手にメリットのない人脈なんていずれ切れます。この人たちのビジネススタイルってもろ人脈商売、それをきれいさっぱり失って再構築するところからスタートしようとしている辺りも大変痛いです。
    面倒だとは重々承知の上ですが、じっくり時間をかけて、彼らの裁判に付き合ってあげるといいと思います。

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